二度目三度目と言わず「何度目でも正直」に・・・
ワタシが一番に出会ったのは村岡花子訳の「アン」だ。その後、他の人の訳した物も読んでみたがどうしても村岡訳程しっくりこなかった。ワタシより少しばかりお姉さんな松本侑子は恐らく村岡訳の赤毛のアンを心ときめかせて読んだのではないか?そんな彼女が息を吹き込んだアンはどんな少女だろう?
読むのが楽しみだ。
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